日記

報連相は迅速に

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いつもご覧いただきありがとうございます😃

いきなりですが、

会社で悪いことしていませんか?

大なり小なりルールから外れて作業していることありますよね?

わたしはあります。

しかし、

絶対にバレます。

どうせバレるなら早く報告して謝罪したほうが良いです。

良いことも悪いことも報連相は大事です。

 

ルールは基本

基本的に、

会社に努めている限りは会社のルールに従って行動します。

年次が若いほどそうするべきだと考えます。

理由ですが

  1. 先人たちの失敗から作られている
  2. 自分の組織(会社)の決まりを知る
  3. ルールを守ることでルールに守られる

年次が若いと業務の飲み込みも早いです。

ホントに羨ましい。

ただ、

一部の人だけと思いますが向け道を探すんですよね💦

それ自体は良いことだと思っています。

抜け道を探すことは誰も気が付かなかった簡略化が見えるかもしれません。

機械的に業務を行う人よりも優秀かもしれません。

しかし、

ルールを知った上で意見や提案を行わないことには

万が一問題が起きたときに

だれも守ってくれません。

以上のことから

まずはその組織のルールを知りましょう。

 

報連相

報連相は入社するとすぐに教えられる用語ではないでしょうか?

3つの用語は入っています。

  • 報告
  • 連絡
  • 相談

今の上長などは次にように言われている事もあるかな?

【報連相おひたし】

上の報連相の他に

  • お・・・怒らない
  • ひ・・・否定しない
  • た・・・助ける
  • し・・・指示する

ハラスメントが話題になっている現代では上長としては

【おひたし】が重要になっていると思います。

 

怒らない

【怒らない】に関しては事由にもよるので完全に怒らないのは無理と思います。

むしろ何でも許していてはこちらが疲弊します。

ただし、

怒る場合は感情的にならずに次回からどのように行動するのかをお互いに確認しましょう。

 

否定しない

相手も考えて話していますので、

まずは受け入れましょう。

ホントに良い意見かもしれません。

しかし、

ホントにダメな意見かもしれません。

そんな時は

「いい意見だね。ただ〇〇だと〇〇になってしまうと思ってしまうんだ。

どうだろう?」

と別な角度から見た意見を投げかけて再度考えてもらいます。

 

助ける

いつでも、どんなときでも

あっという間に助けるってこととは違います。

困っている時に代るのではなく、

アドバイスするのです。

考える選択肢を増やしてあげるイメージと理解しています。

 

指示する

相手が報連相をした時は

次の指示を待っている場合があります。

業務のスピードを上げるために

時には迅速に指示をして舵をとりましょう😃

 

報連相はこまめに

報連相はこまめに行なってもらうのが良いと考えます。

なかには報連相を否定される方のいますが、

報告が貰えない状況では上長は進捗が把握できません。

困ったことや問題になっていることは

初期の段階で報連相をして共有しましょう。

わたしが部下に話しているのは

「なんでも言ったもの勝ち」

です。

話しておけば、

「あの時、報告してました。」

と言えるからです。

ちょっとセコいですかね💦

 

最後に

報連相をマメに行うことはコミュニケーションを取ることにもなると思います。

今回は【報連相おひたし】について書いてみました。

最後までご覧いただきありがとうございました!

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